のっぽギャラリー
のっぽをテーマにした画像をちょこちょこと展示していきます。
皆さんの投稿も大歓迎です!
のっぽとの思い出を残しておきましょう。



『ヘアーサロン?のっぽ』
小田原市内で見つけました。
店名のロゴマークがどこかで見たような・・・。
(「管理人」提供)



『なかよしパン』
(地域パンシリーズD)
沖縄のスーパーは面白いです。
パン売り場にも珍しい菓子パンがいろいろ。
ぐしけんパンの「なかよしパン」は通常この倍です。
(「管理人」提供)



『スティックロール』
(地域パンシリーズC)
またまた沖縄のパンです。
沖縄のスーパーには大手会社のパンが
ほとんどなかったです。
のっぽに似た長いパンも発見。
(「管理人」提供)



『ことぶき☆のっぽ』
ご結婚おめでとうございます!
というわけで、新郎新婦にものっぽ。
もちろん縁起のいい、「寿」太郎みかんのっぽです!
引き出物にもできたらいいですね〜。
(「管理人」提供)



『通報』
緊急通報が入りました。
2008年6月、沼津の西友で捕獲したようです。
有名な中国・石景山遊楽園の耳の大きい猫のようですね・・・
本家のっぽのいぬ間に各社やっちゃってるようですね〜。
(「の」さん提供)



『クラーク先生のっぽ』
こちらは北大にあるクラーク先生像の前にてノーマルのっぽ。確かに消費期限が07.08.03AM9時になっていますね。これは貴重です。提供ありがとうございました。
(匿名希望さん提供)



『札幌時計台のっぽ』
札幌在住の静岡県出身者の方からメールで画像をいただきました。
実はこののっぽ、最終出荷日のものをクール宅急便で送ってもらったとか。
観光客がひっきりなしに出入りする札幌時計台前にて牛乳のっぽ。
(匿名希望さん提供)



『専用キャリーバッグ?』
のっぽは細長いので、レジ袋内での配置を考えないと、「く」の字に折れ曲がって残念なことに・・・
そこで、開発されたのが(笑)のっぽ専用キャリーバッグ。のっぽ2本が折れ曲がらずに運べます。のっぽがないときはワインボトルも運べます。
(筆者提供)



『のっぽパンの運び方』
のっぽは細長いので、レジ袋に入れるとこうなります。ちょっと顔を出している感じ。
ただ、袋内での配置場所を考えないと、「く」の字に折れ曲がって残念なことに・・・
(筆者提供)



『のっぽ専用パーティション』
☆パン売り場における正しいのっぽの並べ方は、「タテに並べる」です。のっぽのカタチやパッケージの造りからしてそれが最適です。
というわけで、こんなステキな「パーティション」が登場です。これなら迷いませんね。清水町にあるスーパーMom柿田川店だそうです。
(「の」さん提供)



『エスポット新横浜のっぽ』
☆すごい!たくさんののっぽ!エスポット新横浜店の食料品売り場の画像をいただきました。エスポットを展開するマキヤグループは、もともと沼津が創業地なので、きっとそのつながりでしょう。それにしても横浜でこれだけの物量は頼もしい限りです!
(「はつかり27号」さん提供)



『ふたたび日本平SA』
☆久しぶりに東名高速の日本平SAに行きました。ここのショップの特色は店員さんの手作りPOPなんですが、のっぽ売り場がこんなに強力に!
手描きのキリンに「のっぽ愛」を感じます。画面右手にも別ののっぽPOPあり。
ぜひ行って見て下さい。
(筆者提供)



『キミサワ自由が丘のっぽ』
☆東京・大田区在住の方から投稿いただきました。ありがとうございます。m(_ _)m
何度か話題になりましたスーパー・キミサワ自由が丘店のパン売り場です。沼津の自由が丘じゃありません(笑)
ベルギーチョコ、つぶピー、牛乳、そしてキャラメル味が見えますね。ノーマルがないのが残念ですが、沼津からの距離を考えれば、なかなかの充実ぶりですね!
(「KAORIANDKAREN」さん提供)



『芸術のっぽ』
☆大阪の万博記念公園の太陽の塔とのっぽです。太陽の塔が「おう、よくきたな」と歓迎しています。大阪では、いい子にしてない子は真夜中に太陽の塔が来てさらって行くそうです。
(「の」さん提供)



『くいだおれのっぽ』
☆静岡代表として道頓堀のくいだおれ人形にごあいさつ。ちなみに私が知人に貰った大阪土産たこやきキャンデーは激○ズでした。
(「の」さん提供)



『紅葉のっぽ』
(地域パンシリーズB)
☆紅葉で有名な京都・東福寺だそうです。ホントに見事な紅葉ですね。カフェオレのっぽの赤い袋がよく似合います。
(「の」さん提供)



『きりんぱん』
☆POPには「きりんぱん」、ラベルには「麒麟パン」との表示。伊豆や静岡県東部を中心に展開するスーパーあ○きで販売されています。うーん、ちょっとちょっと(笑)まあいいか。パンは固めで、中はカスタードクリーム。
(筆者提供)



『にほんでもいっぽん♪』
☆ちょっと古くなってしまいましたが、日本平スタジアムとのっぽの図。
どうやって応援に使うのかはナゾです。
(「の」さん提供)



『秋田には秋田の』
(地域パンシリーズB)
☆秋田に行ってきました。郊外のジャスコではどこかで見たようなパンが…でもこれはホワイトスティック。たけや製パンという秋田市のパンメーカーのものでした。食感はちょっともちもちしすぎかな。味はミルクとチョコでした。
(筆者提供)



『ぼうしパン』
(地域パンシリーズA)
☆高知に行ってきました。高知には「ぼうしパン」という名物があるというので、高知大丸のドンクで購入。なるほど、ぼうしです。
台はサクッと、上はふわっとしてます。具はナシ。
(筆者提供)



『バイタル・フード』
☆この夏、初めて富士山に登りました。リュックには、酸素、水、のっぽです。リュックにはのっぽ専用ポケットが標準装備。(笑)
よく見えないかもしれませんが、気圧の違いでのっぽの袋がパンパンに膨らんでいます。
(筆者提供)



『セブンイレブンにて』
☆沼津市戸田に行く途中の静浦地区あたりのセブンイレブンです。1店でこれだけの量が仕入れられ、売れていきますが、ごくごく普通の風景です。
(筆者提供)



『日本平SA』
☆東名高速の日本平SA(上り)の売店は、店員さんの手作り感あふれるPOPがいっぱいです。のっぽパンコーナーも手作りPOPでほのぼのです。「のっぽ しぞーかのアイドル」と書いてありました。(筆者提供)



『巨大仏のっぽ』
☆茨城県牛久市には牛久大仏という巨大仏があります。高さはなんと120メートルで、自由の女神の3倍だそうです。もちろんギネス記録。ワインが有名なのでぶどう柄キリン登場です。(筆者提供)



『元旦のっぽ』
☆元旦の東京・国立競技場です。「初詣、初サッカーに初のっぽ」寒いさむい観客席で、りんごのっぽが切なく香りました。(筆者提供)



『登山のおとも』
☆私も負けてはならじとのっぽと旅に出ました!旅というより登山ですね。昨今人気の沼津アルプスを縦走してきました。戸倉山(通称・象山)の頂上でちょうどお昼。「象なのにキリンなの?」と言われました。(筆者提供)



『金のっぽと金閣寺』
☆続いては北山鹿苑寺(金閣寺)です。金には金。これまた説明無用。これを撮りたくて京都に行ったのね。恐れ入りました。だんだん「の」さんがのっぽ道を極める求道者に見えてきました。(「の」さん提供)



『銀のっぽと銀閣寺』
☆行楽の秋。「そうだ、京都いこう」なのかどうか分かりませんが、秋の京都にものっぽ出現。これは東山慈照寺(銀閣寺)ですね。銀には銀というわけで、もはや説明無用といった感じ。(「の」さん提供)



『沖縄の友達』
(地域パンシリーズ@)
☆沖縄といえば「うず巻パン」です。作っているのは宮古島ですが。私も以前、このオキコパンの「うず巻」を石垣島で食べました。県人の方が他県でも当然売ってるだろうと思っているらしいところがのっぽに通じるものがあります。(「の」さん提供)



『ただいま!帰ってきた黒糖のっぽ』
☆予告どおり「黒糖クリームのっぽ」を携えて沖縄へ飛んだようです。黒糖といえば沖縄。昔の黒糖のっぽが復活して沼津から沖縄に帰ってきましたー、の図かな?(「の」さん提供)



『ケルンDEのっぽ』
☆ケルンでは日本代表とブラジル代表が2−2で引き分けだったとのこと。ケルン大聖堂前での一枚。中身はフランクフルトで食べてしまったようで、キリンの絵だけの登場・・・ 今度は沖縄に「黒糖のっぽ」を持っていくそうです。ナイス選択です!(「の」さん提供)



『フランクフルトのっぽ(その2)』
☆続いてフランクフルトのスタジアム内での一枚。この日の試合は日本代表がギリシア代表に1−0で勝った試合だそうです。緑の芝生にメロンのっぽの緑がキレイです。(「の」さん提供)



『フランクフルトのっぽ』
☆熱狂的のっぽマニア「の」さんより提供。2005年6月にドイツで開催されたサッカーのコンフェデレーションズカップにのっぽを連れて行ったそうです。値札よく見るとファミマで105円ですね。飛行機の中でも別に大丈夫だったとか。ちょっと袋が結露してますね。



☆千葉のヤックスドラッグ九十九里店で売っていたのっぽとのことです。時期は2005年6月。たぶん最東端の店舗ではないでしょうか?東の果てののっぽは「つぶピーのっぽ」でした!(「はつかり27号」さん提供)



『勢ぞろい』
☆自称のっぽマニアの「の」さん。当時売っていたのっぽを全種類集めて写真を撮ったそうです。今はない「ぶどうのっぽ」「白桃のっぽ」メロンのっぽ」が写っているので、2002年(平成14年)10月か11月頃かと思われます。のっぽ愛が感じられる一枚です。(「の」さん提供)



『のっぽラボ』
☆2004年11月。イベント用に特別に何もはさんでいない状態の「のっぽ」をいただいたことがあります。羊かんをはさんだり、沼津名産の寿太郎ジャムを塗ったり、プリンをはさんでみたり・・・もちろん脳内BGMは『できるかな』です♪
このときの私のオススメはロッテのCoolishをのっぽにはさんだ「Coolishのっぽ」です。実現は不可能ですが、夏になったら個人的にやってみようかと。
(筆者提供)




『最安値?』
☆2004年末、エース伊豆長岡店で見かけたのっぽの売場です。なんとノーマルのっぽが1本66円!脅威の安さです。今のところこれより安いのは見たことがありません。(筆者提供)
(後日談:もっと安いのありました。)

『こだわり』
☆2005年3月。沼津のマルトモバラエティーの売場です。「のっぽは鮮度にこだわります」との新POPが。消費期限はより短く、時間まで袋に明記されています。こんなローカル菓子パンってほかにあるのかなあ。やはり「のっぽパン」熱すぎます。(筆者提供)




『消費期限』
☆2005年2月25日はのっぽの歴史に残るXデーだったかもしれません。この日からノーマルのっぽの消費期限が72時間に短縮されたんです。つまり、お店にあるのっぽはみーんな「新鮮な食べごろのっぽ」だということです。挑戦的な試みですねー。(筆者提供)



『のっぽ王国』
☆2005年4月初、ダイエー沼津店のパン売場で発見したとのことです。珍しいのっぽのPOPです。マニア垂涎です。手前の方に「のっぽ王国」と書いてあると思います。ノーマルのっぽキリンが王様、チョコのっぽキリンが王妃様、牛乳のっぽキリンが王子様?みたいに見えます。CMとかでこの絵が動いたら楽しいのに・・・
(「まる」さん提供)
追記:その後、沼津のユーストア下香貫店でも同様のものを発見しました。

追記:ダイエー沼津店は平成18年9月末で閉店することが決まったようです…